スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
娘の幼稚園で講演会
さてさて。何か月ぶり?
スパムコメントの削除しかしてませんでした。

でも。

今年はアナログな日記帳に日記を綴ることも抱負の一つにしていて、そちらは一日も欠かしていません。これはすごい。


先日、娘の幼稚園で、ある講演会を聞きました。
話の内容は自分たちの子育て方針と同じなので、うんそうだね、というところではあるのですが、さすがに話し方が上手でその話し方のポイントをメモってました。最近いつもそう。

まずは自分が心底楽しそうに話す。これは大前提。
本気でカマをかける。これは面白い。ほら、今いやな気分になったでしょ。子供も同じなんです。そういうつなぎ。これはいつか使ってみたい。

逆の意味でも学んだ。言いたいことを言いすぎるのは飽きられる。これは自分も経験済み。シンプルに。プレゼンでもそうだけど120%準備して80%で話す。これを実践してみたら素晴らしくうまくいった経験があるので、やっぱりそうなんだろうなぁ。


ということで、自分の「子供たち」に対する方針は自分で思っているだけのことだが、世の中には同じことを考え広めようとしている人がいるんだなぁと気づけたことは、自分にとっても自信になったのかも。それがなくても自分は自信はもってるんだけどね。
スポンサーサイト
うちの中はミュージカル
 最近、うちの中はミュージカルだ。

モモは話し言葉が常に歌になっている。ママとパパもつられて歌で返す。

モモ「ママは~♪なーにーをー しーてるーのかな~?♪」

ママ「ママは~♪ごはんをー つくってーいるーのーよー♪」

こんなだ。



 そんなモモはトイレはもう完璧なはずなんだが、遊びやらで楽しさ満開だといくらトイレに誘っても「だいじょーぶよー」と言ってトイレに行かない。そして、パパの膝の上でジョーってやったりする。(T-T)

 勘弁してちょうだい。^-^
愛情は形にして表現する
2008年が始まった。

 2007年はblogを書き始めたものの長続きせず、放置状態と化してしまった。そこで、2008年は毎日はきっと無理だがコンスタントにblogに書き込んでいくことを抱負にしたいと思う。

 年末に体育館の卒業生と話す機会があったが、当時の私は相当怖がられていたようだ。しかも、そこには愛情を感じない怖さだったとのこと。私は根がやさしい(と自分では思っている)ので、甘くならないように意識して厳しく接するようにしていたが、結局はただの鬼でしかなかったようだ。「愛情を感じない…」という部分にショックが大きい。

 それでも、「あれくらいの方が今となってはよかったと思っている」とフォローしてもらって多少救われたのだが、やはり「愛情」というものは思っているだけでは伝わらないもので、積極的に形にしていかなければだめなんだと身をもって感じた。

「愛情は形にして表現する」

選手に対しての指導では怒った後の声がけ、そして娘に対してはスキンシップ、共に2008年は心がけていこうと思う。
自分のデメリットには目を瞑ってみませんか?
なんだかずっと更新を怠っていました。

 この時期は毎年忙しいとは言え、そんなことを言い訳にしようとする自分に腹立たしく思いながらも時間だけが過ぎていきます…。

 参院選も終わり、安部政権が支持されていない、ということに少しだけ安心感を持ちつつも、世の中、戦争に向かっている気がしてなりません。
 娘を持った時点で自分だけの人生ではなくなり、自分が死んだ後のことも心配になりますよね。
 自分の娘の育て方はある程度自分に主導権はあるものの、日本という国に対しては微々たる一票な訳です。それはそれで非常に大事なんですけどね。

 僕らはジュニアを育てると同時に、日本という国をジュニアの幸せのために導いていかなければなりません。僕らがそうされてきたように。

 僕がよく思うのは、今の日本は、自民党のおかげで今の日本がある、しかし、自民党のせいで今のような日本になってしまった。すべては表裏一体です。あまり難しく考えずに、現状の日本をよりよくするためにはどうするのがよいのかを考えましょうよ。
 現場というのは、とかく瞬間を見がちです。ジュニアの世代にとって何を残すべきなのか?自分の娘のために自分のデメリットには目を瞑りませんか?ねぇ。
パパ起きてよー
 「パパ起きてよー」
最近いつもモモに起こされる。
 「パパあむするよー」
メールを確認してたりすると朝食にも呼ばれる。
朝食の時、モモが箸から御飯を落とすので、拾ってあげようとすると、
 「ちあうよー(違うよー)、これ、もものよー、パパのこっち、あるよー」
と、モモの御飯をパパが食べようとしたように言われる。そんな時、パパは
 「そうか!これモモのだったねー!パパ間違っちゃったー!」
と返すと、モモも「まちやっちゃったねー」とまねっこする。最近のモモブームは、この「まちやっちゃったねー」である。

 なんにせよ、パパはモモにとってはライバルか、それ以下のような扱いである。これは、ほどほどにしておかないと…。

 パパ奮闘中。
Copyright © 娘をぱぱっ子にする方法. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。