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娘はママっ子?パパっ子?
 うちは、起きているときはパパっ子、眠くなるとママっ子。

まだ寝るときはおっぱいなので、眠くなってくるとパパは眼中にない。悲しいが仕方がない。(T^T)

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 娘をパパっ子にする方法 その1

 娘と過ごす時間を可能な限り長くすること。ごく当たり前のことだ。当然、皆仕事を抱えているので限度はあるが、"可能な限り"同じ時間を過ごすことが大切だ。
 同じ時間といっても、ただ同じ部屋にいただけでは意味がない。一緒に遊んで、一緒に笑う。感情の波長を合わせることが大切だ。

 私は普段は他人の子を指導しているが、他人の子になると家族のように時間を共有することは難しいため、"可能な限り同じ時間を過ごすこと"がなおさら大切になる。一緒に笑って一緒に泣く。一緒に過ごす時間が長いほど、こちらの言葉も伝わりやすくなる。
 パパという立場はなんと有利なことか。

 楽しみながらも戦略的に。
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娘紹介
一人娘、ももは。2歳と3ヶ月。

 箸は教えてもいないのに上手に使う。

 歌を歌うのが好きで、常に何かを歌っている。時にはブロックで作ったマイクを持って。十八番は、ディズニーの英語教材サンプルDVDで覚えたABCの歌。

♪えーびーしーでぃーいーでっじー、
 えっちあいじぇーけーえべべっぴー
 きゅーあーえすてぃーゆーヴぃー、
 あぶうーえっわいねんずぃー、
 ★#≒♂?…

日に日に進化していく歌に聞き入ってしまう。パパが一緒になって歌うと、一人で歌いたいらしく、「いやじゃ!」と怒られる。

「いやじゃ」って、江戸時代か!(^-^;)
パパもママもそんな言い方しないんだけどなー。どこで覚えたのか。
他にも面白語録は盛りだくさん。またいずれ。
自己紹介
まずは自己紹介から。

 ぱぱ34歳。娘2歳3ヶ月(2007/6現在)。そして、ママとの3人暮し。
 学生時代からとあるスポーツのスポーツクラブで指導を行い、はや15年以上。女子専門下は3歳から上は高校3年生まで教えている(別に変態じゃないよ)。
 今では自分の教え子と共に指導を続けている。

 本業はプログラマ。下は組込みCPUのブートストラップから、上は携帯用のiアプリやサーバ管理まで何でもこなす。ここ最近は放送業務用のビデオボードに絡んだ仕事をしている。

 15年以上観察してきた子供と親御さんの経験を生かして、自分の娘をぱぱっ子にするために現在奮闘中。
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